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玉乃光酒造

玉乃光酒造

日本 Tamanohikarisyuzou 京都
TamanohikarisyuzouDomaine index -- Open All Column
● 純米酒で名高い京都は伏見の蔵元さんです。結構にご存知の方もいらっしゃるかな・・と思います。今となってはnoisy もだいぶ日本酒から離れてしまいましたが、

「ワイン酵母で仕込んだら面白いのが出来たので寄せてもらいました・・」

と、久し振りに飛び込みの営業でいらっしゃいました。長い酒造りの歴史を持ち、先進性をも失わない小さな蔵です。


http://www.tamanohikari.co.jp/identity/

 延宝元年(1673)年、玉乃光は生まれました。340年。まじめに、まじめに、去年よりも良い酒をという思いで、日本酒を造りつづけてきました。派手な酒ではありません。今風の流行とも無縁です。目指したのは、飽きのこない酒。食事を引き立てる定番。
ただそれだけのために、米の品種はもちろん、田植えの仕方にまでこだわり、業界に先駆け、「純米酒」を復活させました。
 玉乃光の日本酒は、米と水と麹。そして、時代に左右されずに、ただ良い酒をつくるという心意気だけで、造られています。


N.V. Junmai-Ginjou TAMA
純米吟醸 TAMA

13803


日本
京都
伏見
玉乃光酒造
720ML 在庫 
¥1,500 (外税)
【ワイン酵母で仕上げた試験的なお酒!甘くは無いが、ほんの僅かな甘みがワイン風な酸の出方とマッチしています!】
 かく言うnoisy も、東京駅の八重洲口から地下街に入り、この玉乃光さん(あ、たまのひ・りでは無いですよ)直営の飲み屋さんに行き、玉乃光さんご自慢の純米吟醸生のパックを注文し、ヤキトリとか・・なんだとか、ちょっとした居酒屋さんメニューで一杯やって帰る・・なんてね・・やってたことも有ります。適度な価格で美味しい日本酒が飲め、どこか京都をも感じさせてくれるオカズが良い感じでした。
 それに京都にも蔵元さんを尋ねて行ったりも・・若いころはしてました。一番の思い出は、全くのご招待で至れり尽くせり・・蔵を回り、蔵元さんの直営の立派な割烹でおもてなしを受けました。それは玉乃光さんではないですが・・今はどうなっているかな?・・と感傷が入って来ます。
 何せ酒蔵で酒造り修行もしたことが有りまして・・ふんどし一丁で足に長い(腰まである)足袋をはき、生酛造りをやったり、蒸し風呂のように熱い麹室で...