ピュアで美味しいワインをnoisyがご紹介します。 自然派、ブルゴーニュ、イタリアワインを好きな方は是非ご来訪ください。
ログイン  パスワード  
  
L.U.2020.11.26 
Last Update 2020.11.26 


頻繁なリロード禁止のお願い
 大変お世話になっております。切実なお願いです。
 ページのリロードが必要以上に行われるようになっています。サーバーへの過大な負荷でページ更新が滞る状況になっていますので、頻繁なリロードはお止めくださいますようお願いいたします。
 また、「503 Server is busy」のエラードキュメントページが表示され、一定時間アクセスが制限される場合がございます。いずれ元に戻りますが、そのようなことにならないようお願いいたします。

Visa Master JCB Amex Diners Club Discover
 各社クレジットカードがご利用いただけます。
noisy のお奨め
 Spiegelau Grand Palais Exquisit 
シュピゲラウ・グランパレ・エクスクイジット・レッドワイン 424ML
 軽くて薄くて香り立ちの良い赤ワイン用グラスです。使い勝手良し!
Comming soon!
 Spiegelau Grand Palais Exquisit 
シュピゲラウ・グランパレ・エクスクイジット・ホワイト 340ML
 軽くて薄くて香り立ちの良い白ワイン用グラスです。使い勝手良し!
Comming soon!
 有 る と 便 利 な グ ッ ズ !
WEBの情報書込みもSSLで安心!


 Noisy Wine [NOISY'S WINE SELECTS] のサイトでは、全ての通信をSSL/TLS 情報暗号化通信し、情報漏洩から保護しています。
◆◆FACEBOOKのご案内
 取りあえず始めてみました。ご興味が御座いましたら・・よろしくお願いいたします。
Michiro Hara

バナーを作成
◆◆Twitter 開始のご案内

 時折、Twitter でつぶやき始めました。もう・・どうしようもなくしょうもない、手の施しようの無い内容が多いですが、気が向いたらフォローしてやってくださいね。RWGの徳さん、アルXXロのせんむとか・・結構性格が出るもんです。
https://twitter.com/noisywine
 2020.11.26 New!

ドメーヌ エ メゾン メオ=カミュゼ

ドメーヌ エ メゾン メオ=カミュゼ

フランス Domaine et Maison Meo-Camuzet ブルゴーニュ

 2020/11/19 New!

S.A.S.ルジェ・ペール・エ・フェス

S.A.S.ルジェ・ペール・エ・フェス

フランス S.A.S. Rouget Pere et Fils ブルゴーニュ

2020.11.12 New!

ドメーヌ ジョルジュ ルーミエ

ドメーヌ ジョルジュ ルーミエ

フランス Domaine Georges Roumier ブルゴーニュ
2020.11.05 New!

ドメーヌ・フーリエ・エ・ジャン=マリ・フーリエ

ドメーヌ・フーリエ・エ・ジャン=マリ・フーリエ

フランス Domaine Fourrier et J.-M. fourrier ブルゴーニュ
 2020/10/29 New!

ドメーヌ セシル トランブレイ

ドメーヌ セシル トランブレイ

フランス Domaine Cecile Tremblay ブルゴーニュ
 2020/10/22 New!

ドメーヌ シルヴァン パタイユ

ドメーヌ シルヴァン パタイユ

フランス Domaine Sylvain Pataille ブルゴーニュ

 2020/10/22 New!

ドメーヌ ドミニク ラフォン

ドメーヌ ドミニク ラフォン

フランス Domaine Dominique Lafon ブルゴーニュ

 2020/10/15 New!

リアルワインガイド・コーディネーション・スタート!

酒井ワイナリー


リアルワインガイド・コーディネーション!

酒井ワイナリー

日本 Sakai Winery 山形
 2020/10/08 New!

ドメーヌ ド シャソルネイ&フレデリック コサール

ドメーヌ ド シャソルネイ&フレデリック コサール

フランス de Chassorney et Frederic Cossard ブルゴーニュ
 2017年まで20%ほど新樽を使用していましたが、それも止めてしまいました。2~3年樽、もしくは卵型セメントタンク、またもしくはジョージア産のクヴェグリを使用してワインを仕込むと言う・・一見ブルゴーニュの王道では無いような 感じに受け取られます。  しかしながら回顧主義から言えば、昔のブルゴーニュワインは決してバリック熟成だけじゃ無かったはずですし、決して新樽至上主義でも無かったはずです。  おそらくですが、自分のワインに余計なものを足したくない・・葡萄のパワーのみをワインへと昇華させたい・・それこそが真のブルゴーニュワインだと思っているのかもしれません。  確かに、古樽からは樽の要素はワインに溶け出しにくいですし、卵型セメントタンクやクヴェグリは、若い時分の内向的なベクトルを外向きにもしてくれます。ワインはピュアになり、今まで通りのホメオパシーでナチュラルさは「ぴか一」です。  ただし、新樽による緩やかな酸素供給が無くなる訳ですから若いうちはやや硬さを持つようになっていますし、新樽を使わない・・と言うことは、新たな古樽の入手ももう自身では出来なくなった・・と言うことになります。なので、いずれは古樽さえ使用しない・・と言うことになるのかもしれません。  クヴェグリやセメントタンクのワインは、ビオワインに極端なアレルギーの無い方でしたら問題無く、美味しくいただける仕上がりです。ただし、酸化防止剤さえ使用しないワインは色落ちもかなりのものになりますので、やはりワインに対する理解も必要になるでしょう。是非ともこの、ブルゴーニュの真なる王道の世界に踏み出したフレデリック・コサールのワインに触れてみていただきたいと思います。

 2020/09/17 New!

2020年ボージョレ・ヌーボーご予約キャンペーン

2020年ボージョレ・ヌーボーご予約キャンペーン

フランス 2020 Beaujolais Nouveau Pre-orders ブルゴーニュ
 2020/09/17 New!

リシャール・スガン レ・ジュワイヨ・ド・ブルゴーニュ

リシャール・スガン

フランス Richard Seguin les Joyaux de Bourgogne ブルゴーニュ
2018 Gevrey-Chambertin 1er Cru Craipillot
2018 Gevrey-Chambertin


 なんと・・このワインもリシャール・スガンの手によるものだった!
 いやはや・・驚きのニュースが飛び込んで来ました。あのオリヴィエ・バーンスタインの醸造長が、「自身のドメーヌものをリリースした」と言うんです。

 まぁ、ブルゴーニュワインファンの端くれとしましては、自分のポートフォリオ内にあるような、全く無いような・・不思議な感覚でしたので、それはもう・・随分と調べましたよ。それにオリヴィエ・バーンスタインのワインはすでに手の届かないところに行ってしまったようなものですしね。

 2008年にメゾン・オリヴィエ・バーンスタインに醸造長として入ったようですので、2008年ものからオリヴィエ・バーンスタインを扱っていた Noisy wine としましても、どこか他人とは思えないような気もします。どうやら父であるジルさんが亡くなられ母のアンリさんも引退することになり、オリヴィエ・バーンスタインを卒業してドメーヌ・スガン(セガンかも?)を継ぐことにしたようです。

 また、ここには「 les Joyaux de Bourgogne 」と言うネゴスものをリリースしていたクレジットが有り、今回日本に輸入された2018ものは税金対策のためにその、「レ・ジュワイヨー・ド・ブルゴーニュ(ブルゴーニュの宝石)」名と「リシャール・スガン」名でリリースしたエチケットで届いています。

 なんでそんなことを?・・と思われるかもしれませんが、実はこのリシャール・スガンの母は、あのベルナール・デュガ(=ピィ)の姉なんですね。ですので、近々にフェルマージュしていた畑も返って来るそうで、デュガ=ピィの珠玉のシャルム=シャンベルタンも貸しているそうですから、それはもう・・楽しみ以外の何物でもありません。

 ですのでnoisy としましても、どんなに入荷数が限られていたとしても、味わいをチェックするしかない!・・と言うことで、テイスティングさせていただきました。まぁ、2010年当時、オリヴィエ・バーンスタインを日本で販売していたのは Noisy wine 位かと思いますし、2018年ものは余りに物凄いアソートをオファーされてしまったので手放してしまいましたが、毎年のようにテイスティングして来たことも有りますので、リシャール・スガンの真の姿を見極めよう・・と言う訳です。ご期待ください。

すみません・・一瞬で完売でした。

 2020/09/03 New!

ドメーヌ バシュレ=モノ

ドメーヌ バシュレ=モノ

フランス Domaine Bachelet-Monnot ブルゴーニュ
 2020/09/03 New!

ヴァン・ドーマチ・フェルム・サンロク

ヴァン・ドーマチ・フェルム・サンロク

日本 Vin d'Omachi Ferme36 長野
 余りに少ない生産量で一時はどうなってしまうかと危惧していましたが、2019年ミレジメのルメルシマン・シリーズは公称1373本も・・・(T.T 瓶詰出来たようで、ひとまずは安心でしょうか。でも110ケースほどの生産量ですと色々と厳しいのは推察されます。まぁ、noisy も庭で葡萄を育てている程度ではありますが判りますよ・・万難を何とか避けることができた葡萄さえ、熟してくると虫や動物に突かれ食べられ、その果房から漏れた果汁で、さらにひどい状態を呼んでしまうんですね。ピノ・ノワールなんぞ、皮は薄いし粒は小さい・・昆虫連中のギザギザな脚で乗っかられた日にゃ・・想像したくない!

 そんな苦難を乗り越え生産されたアイテムとしましては、瓶詰したのは3アイテム。シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ピノ・グリ、ゲヴュルツトラミネール、シュナン・ブラン、シルヴァーナーその他を混醸した「ブラン」が1077本。ピノ・ノワールとツヴァイゲルトを混醸したものが197本。カベルネ・フランとメルロをサン・スフルで仕上げた「Cuvee Shinsyu」が99本・・・。キュヴェ信州は余りに少ないので長野県内のみの販売にさせてもらったそうです。・・ので、Noisy wine には前述の2アイテムの入荷です。

 早速それなりに数が届いた「Blanc」を飲ませていただきましたが・・いや、まだ書きませんよ。新着でのご案内をお楽しみに!・・ピノ・ノワール/ツヴァイは何と・・5本のみの入荷ですので・・テイスティングするかどうか思案中・・非常に悩ましいです!(結局飲みました・・)

■2019ミレジム
 春先に寒さが残り、グローイングステージの位置指標としての桜の開花は、平年より少し遅いくらいでした。4月末の苗植作業時には雪が舞いました。
 夏季、2018のような干ばつはなく、適度な雨量の中推移し、9月になると好天が続き、果実の成熟によい条件がもたらされました。葡萄のサンプリングデータを見るところ2017に類似しますが、感覚的には僅かに温暖であったという印象があります。
ヴィニュロン:矢野久恵
ヴィニュロン:矢野喜雄
プティ・ヴィニュロン:矢野壮達

ドメーヌ・モンテリー=ドゥエレ=ポルシュレ

ドメーヌ・モンテリー=ドゥエレ=ポルシュレ

フランス Domaine Monthelie-Douhairet-Porcheret ブルゴーニュ

 2020/03/30 New!

ドメーヌ・エマニュエル・ルジェ

ドメーヌ・エマニュエル・ルジェ

フランス Domaine Emmanuel Rougetet ブルゴーニュ
 2020/03/26 New!

ドメーヌ シルヴァン カティアール エ フィス

ドメーヌ シルヴァン カティアール エ フィス

フランス Domaine Sylvain Cathiard et Fils ブルゴーニュ

 2020/03/19 New!

ドメーヌ ルーロ

ドメーヌ ルーロ

フランス Domaine Roulot ブルゴーニュ
 2020/03/12 New!

ドメーヌ フォンテーヌ=ガニャール

ドメーヌ フォンテーヌ=ガニャール

フランス Domaine Fontaine-Gagnard ブルゴーニュ

 2020/03/05 New!

ドメーヌ ハイツ=ロシャルデ

ドメーヌ ハイツ=ロシャルデ

フランス Domaine Heitz-Lochardet ブルゴーニュ
 2020/03/05 New!

ヴァイングート ヴァーゼンハウス

ヴァイングート ヴァーゼンハウス

ドイツ Weingut Wasenhaus バーデン

 2020/03/05 New!

ドメーヌ トラペ ペール エ フィス

ドメーヌ トラペ ペール エ フィス

フランス Domaine Trapet Pere et Fils ブルゴーニュ

 2020/02/13 New!

ドメーヌ フランソワ ラマルシュ

ドメーヌ フランソワ ラマルシュ

フランス Domaine Francois Lamarche ブルゴーニュ
 2020/01/30 New!

ドメーヌ・ブリューノ・デゾネイ=ビセイ

ドメーヌ・ブリューノ・デゾネイ=ビセイ

フランス Domaine Bruno Desaunay-Bissey ブルゴーニュ
 2014年のデゾネイ=ビセイは、それまでのクラシックで暗くて素朴な・・若い内はややゴツゴツした愛想のないスタイルに変化が見られ、美しいミネラリティが前面に出始めていました。2015年もその延長で行けば良いかな・・と思っていましたところ、飲んだらもうビックリです。あのシルヴァン・パタイユ並みの透明でテッカテカしたクリスタルのようなミネラリティが果実を引き立たせ、しかも穏やかながらも今までとは打って変わった「赤く美しい果実と色合い」を見せてくれています。そもそもこんなに「赤い色」など、持っていませんでしたよね~。
「素朴で熟さないとちょっと厳しいか?」

と思われていたのとは大違い!
 noisy 的には、

「パタイユとルーミエとルイ・ユエランを足して3で割った感じの味わい」

かな・・と思っていますが、元々、エシェゾーやグラン=ゼシェゾーには定評のある造り手でしたので、2015年もののようにベースのACブルゴーニュから上級キュヴェまで、一貫した「美しいスタイル」を見せているということは、
「もし2016年ものが2015年ものを超えるような仕上がりになったとするなら?」

大変なことになりますよね・・。なんてったって少ないフラジェ=エシェゾーのドメーヌですから!・・実はもうすでに目が離せないドメーヌになったのかもしれません。

 2020/02/13 New!

ドメーヌ ドニ ベルトー エ ベルトー=ジェルベ

ドニ ベルトー エ ベルトー=ジェルベ

フランス  Domaine Denis Berthaut et Berthaut-Gerbet ブルゴーニュ
 2020/01/30 New!

ドメーヌ ユベール ラミー

ドメーヌ ユベール ラミー

フランス Domaine Hubert Lamy ブルゴーニュ

ドメーヌ マルキ ダンジェルヴィーユ

ドメーヌ マルキ ダンジェルヴィーユ

フランス Domaine Marquis d'Angerville ブルゴーニュ
 凄い仕上がりになったダンジェルヴィーユの2017年です。単に美味しくなったとか・・綺麗になったとかのレベルの話しでは無いと感じられます。

 まず、ダンジェルヴィーユ2017年の白ワイン・・滅茶旨です!「・・アリゴテで充分!」・・なんて、どこかで聞いたことが有る方もいらっしゃるでしょうが、思わず(20年以上前の)コシュ=デュリを彷彿とさせられてしまうような見事までに深い・・そして美しい酸に酔いしれてしまうでしょう。以前のダンジェルヴィーユのアリゴテは樽を使わないピュア系でフレッシュな味わいに、ダンジェルヴィーユ的なゆったり感と気品に満ちた味わいでしたが・・2017年ものにはもうそんな姿は有りません。確かに延長上では有るのでしょうが、「別物!」と思ってしまいます。ブルゴーニュ・シャルドネも同様でして、下手な村名は太刀打ち出来ないです。

 ピノ・ノワールの方も凄いです。2008年ものの頃から完全に上昇気流に乗ったダンジェルヴィーユでは有りますが、2016年ものまでは気品に溢れ非常に美しく、とても美味しい高質なワインでした。どこかに「貴族」とか「上流階級」と彫られたハンコが押してあるような感じがして、「ゆとり」のようなものがフィネス感として感じられたものだったかもしれません・・がしかし、2017年は完全にそんな「貴族的ゆとり」のようなものは排除され、造り手としての「トップ・ドメーヌとしての誇り」を感じられるものになっています。

 各メディアもその辺には気付いたようでして、例を挙げるとトップ・キュヴェのクロ・デ・デュックにデカンター誌は97ポイント、シャンパン&タイユピエに96ポイント、カイユレに95ポイントと驚異的な高評価をしました。あの「おおらかな優しい味わいの1級フルミエ」でさえ94ポイントですよ・・。もうビックリです。

 「ヴォルネイ・プルミエ・クリュ」と言う区画名無しのキュヴェでさえヴィノスで上値93ポイントでしたが、その評価は低いんじゃないか?と思えるほどの出来を確認しています。是非ご検討くださいませ!

ドメーヌ アンリ グージュ

ドメーヌ アンリ グージュ

フランス Domaine Henri Gouges ブルゴーニュ
 次回辺りの新着情報に掲載予定ですが、アンリ・グージュの2017年が物凄いことになっているようです。もうすでに巷では「噂」になっているようですが、noisy も今のところ2アイテムのテイスティングで、

「・・えっ・・?・・これ、グージュだよね・・」

と、思わずエチケットを確認してしまいましたよ。

 そんなこんなでお店にいらしたお客様に、どうやら2017年のアンリ・グージュは凄そうだよ・・と、ちょっと自慢を入れ気味に?お伝えしたところ、

「そうなんですよね・・もうフィネスさんにも2017年ものの在庫は無いようですよ。」

だって!一体どこから情報を仕入れるんだか、余りの早耳にちょっと呆れてしまいました。noisy だってまだ2本しか確認できていないのに・・(^^;;

 今のところでは有りますが、2016年ものでこの素晴らしい傾向は感じられましたが、ここまでじゃぁ無かった。2015年ものまでとは180度、ぐるりっと回転したような凄い味わいです。「この・・」「ここまで・・」が判らないですよね?・・そう、今までは果実やタンニンが前に出てたんですが・・

 2017年ものはまるでルーミエさん張りの凄いミネラリティが前面に・・いや、球体の表面にビッチリ張り付いているかのように感じられるんですね・・見事なエキス味で、いやはや、もう・・ビックリです。前述のようにフィネスさんにはもう無いそうですから・・是非次回辺りの新着のご案内をお楽しみにしていてくださいね。

ドメイヌ オヤマダ

ドメイヌ オヤマダ

日本 Domaine Oyamada 山梨

ドメーヌ ミシェル グロ

ドメーヌ ミシェル グロ

フランス Domaine Michel Gros ブルゴーニュ

ドメーヌ・ディディエ・ダグノー

ドメーヌ・ディディエ・ダグノー

フランス Domaine Didier Dagueneau ロワール

1996 & 1997 レクストラヴァガン・ド・ドワジ=ディーヌ ハーフボトル木箱入 375ML

'96&'97レクストラヴァガン・ド・ドワジ=ディーヌ H.F.

フランス  '96 et '97 l'Extravagant de Doisy-Daene P.T. ボルドー
 レクストラヴァガンです。それも最近、ある程度の量を造り、毎年のようにリリースされるようになる前の、生産量が100~120ケースと言われた頃のものです。ファーストヴィンテージは1990年でした。今回ご紹介のものは、セカンドヴィンテージの1996年とサードヴィンテージの1997年です。しかも1996年はたった一度造られた「ソーヴィニヨン・ブラン100%」で反逆児、1997年はそれに反して「セミヨン100%」と王道です。

 まぁ、あの引退されたPKさんの評価の言葉やその評価ポイントも、ドン引きするほど高いものでしたが・・あの物凄いゴージャスな味わいを経験したものにとっては、
「PKさん・・あんたは正しい!」
としか言えなかったでしょう。

 今回はその1200本ほどしか造られなかった・・しかも1990年台には、1990、1996、1997年と3年間だけ造られた、現在としますと、もう残っていること自体が夢のような事態ですが・・これ、持っているところが有ったんですね~。

 noisy や友人のショップで今回販売させていただけることになりましたが、ハッキリ言って、、

「昔、リリース時にご案内させていただいた価格よりも安い」

です。すみません・・その頃にご購入された方もいらっしゃいますよね・・ホント、申し訳ありません。でも、もう一本、いかがでしょうか?・・と言えるほどのことだと思います。

クメティエ・シュテッカー

クメティエ・シュテッカー

スロヴェニア Kmetija Stekar ゴリシュカ ブルダ

ドメーヌ ジェノー / シャトー ド メランド

ドメーヌ ジェノー / シャトー ド メランド

フランス Domaine Genoux / Chateau de Merande サヴォワ

ユリス コラン

ユリス コラン

フランス Ulysse Collin シャンパーニュ

オリヴィエ バーンスタイン

オリヴィエ バーンスタイン

フランス Olivier Bernstein ブルゴーニュ

シモン ビュッセ

シモン ビュッセ

フランス Simon Busser シュド=ウェスト

リアルワインガイド

リアルワインガイド

日本 Real Wine Guide 渋谷
2020 Real Wine Guide No.71 ¥1,714
2020 Real Wine Guide No.70 ¥1,714
2020 Real Wine Guide No.69 ¥1,714
2019 Real Wine Guide No.68 ¥1,714
2020 Real Wine Guide 2019 Calendar ¥2,700
2019 Real Wine Guide No.67 ¥1,714
2019 Real Wine Guide No.66 ¥1,714
2018 Real Wine Guide No.65 ¥1,714
2019 Real Wine Guide 2019 Calendar ¥2,700
2018 Real Wine Guide No.63 ¥1,714
2018 Real Wine Guide No.63 ¥1,714
2018 Real Wine Guide No.62 ¥1,714
2018 Real Wine Guide No.61 ¥1,714
2017 Real Wine Guide No.60 ¥1,714
N.V. Real Wine Guide Original Wine Opener Domaine Tollot-Beaut ¥7,500
2018 Real Wine Guide 2018 Calendar ¥2,000
2017 Real Wine Guide No.59 ¥1,714
2017 Real Wine Guide No.58 ¥1,714
2017 Real Wine Guide No.57 ¥1,714
N.V. Real Wine Guide Original Wine Opener ¥7,500
2016 Real Wine Guide No.56 ¥1,714
2016 Real Wine Guide No.55 ¥1,714
2016 Real Wine Guide No.54 ¥1,714
2016 Real Wine Guide No.53 ¥1,714
2015 Real Wine Guide No.52 ¥1,714
2015 Real Wine Guide No.51 ¥1,714
2015 Real Wine Guide No.50 ¥1,714
2015 Real Wine Guide No.49 ¥1,714
2014 Real Wine Guide No.48 ¥1,714
2014 Real Wine Guide No.47 ¥1,714
2014 Real Wine Guide No.46 ¥1,714
2014 Real Wine Guide No.45 ¥1,714
2013 Real Wine Guide No.44 ¥1,714
2013 Real Wine Guide No.43 ¥1,714
2013 Real Wine Guide No.42 ¥1,714
2013 Real Wine Guide No.41 ¥1,714
2012 Real Wine Guide No.40 ¥1,714
2012 Real Wine Guide No.39 ¥1,714
2012 Real Wine Guide No.38 ¥1,714
2012 Real Wine Guide No.37 ¥1,714
2011 Real Wine Guide No.36 ¥1,714
2011 Real Wine Guide No.35 ¥1,714
2011 Real Wine Guide No.34 ¥1,714
2010 Real Wine Guide No.32 ¥1,714
2010 Real Wine Guide No.31 ¥1,714
2010 Real Wine Guide No.30 ¥1,714
2010 Real Wine Guide No.29 ¥1,714
2009 Real Wine Guide No.28 ¥1,714
2009 Real Wine Guide No.27 ¥1,714
2009 Real Wine Guide No.26 ¥1,714
2009 Real Wine Guide No.25 ¥1,714
2008 Real Wine Guide No.24 ¥1,714
2008 Real Wine Guide No.23 ¥1,714
2008 Real Wine Guide No.22 ¥1,714
2008 Real Wine Guide No.21 ¥1,714
2007 Real Wine Guide No.20 ¥1,714
2007 Real Wine Guide No.19 ¥1,714
2007 Real Wine Guide No.18 ¥1,714
2007 Real Wine Guide No.17 ¥1,714
2006 Real Wine Guide No.16 ¥1,714
2006 Real Wine Guide No.15 ¥1,714
2006 Real Wine Guide No.14 ¥1,714
2006 Real Wine Guide No.13 ¥1,714
2005 Real Wine Guide No.12 ¥1,714
2005 Real Wine Guide No.11 ¥1,714
2005 Real Wine Guide No.10 ¥1,714
2005 Real Wine Guide No.9 ¥1,428
Real Wine Guide No.8 ¥1,428
Real Wine Guide No.6 ¥1,428
Real Wine Guide No.5 ¥1,428
Real Wine Guide No.3 ¥1,428
Real Wine Guide No.2 ¥1,428